2014年03月27日

あらゆる仕事の「デッドライン」を設定します

仕事ができる社員は、あらゆる仕事の「デッドライン」を設定します。

「いつまでに何をやるか」を明確に決めて、それに従って効率的に、集中的に仕事を進めます。

この「デッドライン」があるかないかは、仕事の結果を直接的に左右します。

なぜなら、人間は弱いもので、易きに流れる性質を持っているからです。

「デッドライン」が決まっていないと、なかなか集中できず、ダラダラと仕事をしてしまうという危機感を、仕事ができる社員は持っています。

だから、自分に対して積極的に「デッドライン」を課します。

そうやって仕事力を磨いていくのです。


posted by ホーライ at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 時間管理のテクニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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